ANGEL SPRING CAMP レポート


さてこちらは3/29−30に栃木県鬼怒川温泉で行われた ANGEL SPRING CAMP のレポートです。
今回ちょっとオーナーが体調を崩していたりしたのであまり正確な進行を覚えていません。(ついでに言うとメモもほとんど取ってなかった:汗)
というわけで、ずーずーしくもキャンプでお知り合いになった方や同行のお友達にこのレポートへの情報提供をお願いしました。
(ちなみに協力してくださった方々は以下の通り:
有沢珠里さん、KYANさん、里美ひろさん、しのぶ一樹さん、宝田さんごさん、ピーチ純さん、りさ・Sさん…五十音順。特に里美さんには最初の作成の際、細かい部分で非常にお世話になりました。その後、りさ・Sさんからは丁寧な追加情報をいただきました。でもここの文責はオーナーですので、苦情とか訂正がある場合はオーナーに言ってくださいね)
大体の進行は間違ってないと思いますが、それでもキャンプの内容が充実しすぎて盛りだくさんだったので色々見落としている部分が多いかと思われます。
(特に細かい台詞の部分とかは正確ではありません。筆者の脚色が多少入ってるかもしれないんで…それを頭に入れた上で読んでくださいね。)
これを読んだ方で「ここが違う!」とか「これを忘れてるよ!」と思われた方は遠慮なくオーナーまでメールでツッコミを入れてください。(^^;;)


さてこのキャンプの参加人数は総勢200名。
ほとんどが女性ですが、男性も数名いらっしゃいます。
3/29の11:30に東京駅に集合し、5台のバスに分乗して12時すぎに鬼怒川へ向けて出発しました。
ちなみにバスには「Eagle55」の文字が…。(笑)
各バスにはエアーズのスタッフの方とバスガイドさんが1名ずつつきます。
(ちなみに声優さんはバスには同乗していません)

バスが出発すると、まずは車中でANGELからのボイスメッセージが流されます。
きらり「みなさーん、こんにちはー。忘れ物はないですかー?」
銀牙「本当に忘れ物はないんだな?後悔しないな?」
疾風「みんな楽しんでいってね!おやつは300円までだよ!バナナはねぇ…うーん…入れていいかなぁ。」
エース「みんな、2日間楽しんでいってくれ。」
電光「エースはああ言うとったけどな、これは強化合宿なんや!気合い入れて行くで!!」
つばさ「わーい、お兄ちゃん、温泉だね!」
飛翔「いいか、つばさ。温泉で使った歯ブラシ・タオル・石鹸…は、みーんな持って帰るんだぞ。」
つばさ「うん!お母さん、喜ぶね!」

この後、サンドイッチとお茶が配られ、夜のイベントでのゲームに備えて各バスから1名ずつの代表が選ばれます。
あとは鬼怒川に着くまでずっとドラマCDが流されていました。

そしていよいよ鬼怒川の某ホテル着。(15:00すぎ)
な、なんとホテルの渡り廊下の屋根の上で、ANGEL&Wヒロインのお出迎えが!!(喜)
ANGELメンバーは、ライブの時と同じ、私服バージョンのお衣装。
きらりちゃんと瑠璃ちゃんは、お揃いの生地を使った可愛いミニスカート。
じゃれ合う瀧本さん・伊藤さん・陶山さんのお姿がなんとも可愛い☆
まずはみなさんからのご挨拶。
渋谷さん「今日はダンスがんばるぞー!」
陶山さん「気合い入れて行くでー!」
遊佐さん「鳥飼銀牙役の遊佐浩二です。(笑)今は亡きエースのためにもがんばります。」←?
Wヒロイン「忘れ物はないですかぁー?今日は楽しく過ごしましょうー。」
瀧本「2日間、楽しんで行ってねー!」
伊藤「これは遊びじゃない、強化合宿なんだ!君たちはただのANGELファンではない!"ANGEL Jr." だー!!」
…というわけで、まずは陶山さんがお手本を見せた後、みんなで「超者、こぉーりんっ!!」←周囲にいた一般のお客さんたちはかなりビビっていたようだ…(笑)

この後、約20名ずつ声優さんたちと記念撮影をし、夜のイベントの入場順を決めるくじ引きが行われました。
この後は各自お部屋に入って夕食までフリータイム。
ちなみにオーナーの部屋は6人部屋で、なぜかエースファンが多かった。
しかもオーナーも含めて九州出身者が4人もいた。濃いのぉ。(笑)

18:00から夕食で、19:00よりホテル内のイベント会場へ入場開始。
そしていよいよメインイベントが始まります。(19:20頃?)
突然後方の一般入場口からAD仕様(帽子・眼鏡・ジャンパー)の伊藤さんが乱入、ステージ前へ。
伊藤さん「私、SKネットワークラジオのADでございます。今日は『西条きらりのキラリズム』の収録なんですが、ゲストがよくわからないグループで。なんでも天使更正組合とかいう事務所のANGELとかいうグループなんですが…。」
会場「知ってるー!」
伊藤さん「えっ?知ってるんですかっ?意外と人気があるんですねぇ。あっ、そろそろ始まるみたいです。皆さん、私がこうやったら(丸めた台本をぶんぶんと回す)、拍手してくださいよ。では、練習。…はい、それでは本番スタート。」
(幕が上がって、内川さんと三浦さんが登場。)
内川さん「西条きらりのキラリズム。今日のゲストはANGELのみなさんです。」
(遊佐さん・瀧本さん・陶山さん・渋谷さんが登場。)
内川さん「あれ?ANGELって5人じゃなかった?」
遊佐さん「いえ、3人ですよ。」
(渋谷さんがオイオイと前に出る。)
遊佐さん「じゃ、数えましょうか。いち。」
瀧本さん「に。」
陶山さん「さん。」
遊佐さん「ほら、全員いるじゃないですか。」
渋谷さん「私もいるだろう!」
瀧本さん「え?この人、誰?」
内川さん「飛翔さんはどうしたんですか?」
遊佐さん「ん?おい、君。(ステージ袖のADに近寄って)どうも見覚えのある顔なんだが。」
伊藤さん「いえっ、私はただのADで…。」
遊佐さん「お前、飛翔だな。こんな所で何をしている。」
伊藤さん「バイトだよ。アイドルだけじゃ食べていけないんだ。」
三浦さん「お兄ちゃん、ちゃんと稼がなきゃダメだよ。」

(伊藤さん、ADの格好から飛翔の格好へチェンジ。
みなさん観客の方を向いて長テーブルに並んで着席。
観客席から見て、左から渋谷さん・陶山さん・瀧本さん・伊藤さん・遊佐さん。
伊藤さんは飛翔の格好になってもADが抜け切れないのか、隣の遊佐さんをたびたび「鳥飼さま」と呼んでいた:笑)

内川さん「まず、皆さんからの質問に答えていただきます。」
三浦さん「その前に、なんかこの中に職人さんがいるらしいですよ。」
(いつの間にかシェフハットを被っている渋谷さん。上着を脱いで、エプロン姿に。ケーキスポンジが運ばれてきて、渋谷さんがデコレーションを始める。渋谷さんがケーキを作っている間、内川・三浦コンビの司会でみなさんのトーク。まずはファンからの質問コーナー。)

1つめの質問は「好きな女性のタイプはなんですか?」
遊佐さん「私のことだけを見てくれる人ですね。」
伊藤さん「飛翔的には瑠璃ですが、イトケン的には広末涼子が…。」
瀧本さん「ワガママを許してくれる人かなぁ。」
陶山さん「きらりちゃん。」
渋谷さん(ケーキ作りに没頭しながら)「外人じゃない人」(笑)

2つめの質問は「オフの日は何をしてらっしゃいますか?」
遊佐さん「赤いスポーツカーを乗り回してます。」(笑)
伊藤さん「バイトだろう!」(笑)
瀧本さん「パソコンを触ってまーす。」
陶山さん「漫才の特訓に決まっとるやろ!な、飛翔!!」
渋谷さんは相変わらずケーキ作りに専念中…。

3つめの質問は「ファーストキスは何歳ですか?」
遊佐さん「(照れながら)21歳です。」
伊藤さん「飛翔的にはまだですが…伊藤的には遅いです。高2。」
瀧本さん「(さんざんツッコまれるが)忘れちゃった。」
陶山さん「21歳です。」(遊佐さんに合わせたんでしょうが、ここで周囲から「まさか遊佐さんと?!」の鋭いツッコミが…:爆)
渋谷さん「21歳です。」(またまた合わせたらしい)

(渋谷さんの力作のケーキが出来上がったので、メンバーがそれを食べながらトークが続く)
4つめの質問は「1stライブでのハプニング」
伊藤さん「(背景にあった)ANGELの"E"が落ちたことでしょうかね。(笑)」
遊佐さん「最初の登場の時、剣の稽古の帰りという設定だったので木刀を持って現れる予定だったのが、なぜか当日、その木刀が届きませんでした。(笑)」
(これはどうやら、木刀調達係の伊藤さんが、当日、劇団から持ってくるのを忘れたらしい…)
瀧本さん「ANGELの"E"が落ちたので、直す間ステージに出られなかったことです。(その間、伊藤さんたちがトークで引っぱっていた)」
陶山さん「(最初は「特にない」とおっしゃっていましたが、)2週間特訓したダンスの振り付けを間違えたことです。」
渋谷さんは、コメントするより先に、他のメンバーから「エースは完璧だからいいよね」とツッコまれていました。(笑)

さてここでファンからの質問タイムが終了、続いてあらかじめ参加者から募集しておいたショートストーリーの脚本をもとに、声優さんたちが初見のアフレコを披露してくれます。
1つだけ選ばれたそのストーリーはRPGもの。
役どころは、
飛翔:村の売れないアイドルから転職した貧乏勇者
電光:常にMPゼロの使えない魔法使い
銀牙:町でブイブイ言わせている遊び人
エース:魔王に捕らわれた王子
疾風:魔王
きらり:モンスターと町娘の二役
瑠璃:ナレーション
…と、こんな具合。
最初の場面では、飛翔・電光・銀牙の3人のパーティーが森の中を歩いていると、突然モンスターである"キラーリ"に遭遇してしまいます。
勇者・飛翔は貧乏なのでロクな武器を持っておらず、電光はMPゼロ、銀牙は遊び人なので使えない…というわけでいきなりピンチに!
運良くキラーリにダメージを与えることができますが、なんとキラーリがいきなりきらりちゃんの姿に変身して命乞いをします。
そこで電光は思わず最後の薬草を差し出してしまいますが、そこで飛翔から、
「お前、オレが死にそうになってた時は"もう薬草は無い"って言っておきながら…」とツッコミが入ります。(笑)
とにかく電光の差し出した薬草で復活したキラーリは、再びモンスターの姿に戻ると、飛翔たちのパーティーを全滅させたのでした。ちゃんちゃん。
…って、ここで死んでしまったら話が続かないので(笑)、3人は生き返ります。
さてここで町娘・きらりちゃんとのやりとりが色々あった後、3人は貧乏生活から脱出するため、魔王に捕らわれているという王子の救出に出発します。
魔王の城にたどり着いた3人は、王子であるエースと魔王である疾風を取り違え、最初はエースに戦いを挑もうとしますが、実は疾風が魔王であることがわかります。
ところが、魔王・疾風はひとめ見るなり飛翔のことを気に入り、「ボクのママになってくれるならいくらでもお金をあげるよ!!」と…。
かくして飛翔は魔王に買収されてしまったのでした。ちゃんちゃん。
ラストの飛翔の台詞が、「母さん…俺、ママになったよ…。」(爆)

さて次は、あらかじめ鬼怒川に到着する前に選ばれていた5人のファンの方たちがステージに上がり、それぞれANGELメンバーと二人一組になってのゲームタイム。
そのゲームとは、司会の内川さん・三浦さんコンビから与えられるテーマのイラストを制限時間内でボードに描き、それを司会のお二人が審査して得点をつけるというもの。
最初のお題は「ポカリを飲む人」。
ファンの人たちとの息もぴったりだし、声優さん達の個性がそれぞれ出ていて、とても見ていて楽しい企画です。
次のお題が「ゴッドライディーン」だったのですが、これはポカリより強烈だった…。(笑)
この時の遊佐さんの様子については、遊佐さんとペアを組んだりさ・Sさんが詳しい状況を教えてくださいました。それによると…
まず最初にりささんが描き始めたゴッドライディーンの絵を見て、「いや、それはちょっとマズイでしょう…」と苦笑い?した遊佐さんが今度は1人でペンを握り、その後は遊佐さんの独壇場だったそうです。(笑)
妙にリキの入っている遊佐さんの姿に「もしかしてプラモデル少年だったとか?」というツッコミが司会から入ったりしますが、すかさず、「超合金が好きでした」と言い切る遊佐さん…さすが…。
ちなみに遊佐さんはその絵にサインしてくださった後、「あ、『銀牙・画』って書かないとね。」とおっしゃって、本当にそう書いてくださったそうです。(^^)

さて、可愛いイラスト系の瀧本さん、シュール系?の陶山さん(絵を描かれている姿は左利きだった!)・渋谷さん、それぞれのペアが力作を披露する中で、大笑いだったのが伊藤さんペアのゴッドライディーン。
シンプル(でも特徴つかんでる)なイラストの下に、でっかく「玄田」の文字が…!!(爆)
いやもう恐れ入りましたよ…すごいよ伊藤さん!(笑)
でも声優さん達とペアを組まれた方々は、みなさんその絵をサイン入りで持ち帰ることが出来たんですよね。うう、羨ましいですっ!!
で、結局2枚の絵の得点を足して、トップが渋谷さん、最下位が伊藤さん。
内川さんと三浦さんが敗者復活戦として「黒髭危機一髪」を用意してくださったのですが、結局伊藤さんは罰ゲームの罰を受けることに。
なんとカトちゃんのハゲヅラをかぶって証拠写真をとられていました。(爆)
(その後、その写真はホテルのとある場所でさらしものにされていました…)

さてここで20分ほど休憩が入ったと思います。

休憩時間が終わり、幕が上がって、ステージの上には、向かって右に三浦さん、左に内川さんが座っています。
そしてお二人の真ん中に空の椅子がひとつ。
内川さん「今度はお一人ずつ、思い出の曲と共に登場してもらいます。」

トップバッターは瀧本さん。思い出の曲は、『僕はMoon応答願います』(もと安全地帯の矢萩渉さんの曲だそうです)。
瀧本さん「(好きな理由を聞かれて)この曲、歌詞がすごくいいじゃないですか。落ち込んだ時とかに聴くと元気になるというか、がんばるぞー、っていう気になります。」
会場からの質問「声優になったきっかけは?」
瀧本さん「もともとアニメが好きで、色んなアニメを見て元気をもらったりしたから、私も元気をあげたいなぁって。自分の演じた役で、みんなが元気になってくれたら嬉しいじゃないですか。」
…個人的な印象ですが、瀧本さんのお話を聞いていると、常にファンのことを考えてくださっているんだなぁというのが伝わってきて感動しました。
他にも確か「人の笑顔を見ると幸せ」みたいなことをおっしゃっていたようですし。

続いて遊佐さん。思い出の曲は吉川晃司さんの『サヨナラは8月のララバイ』。 遊佐さん「私が初めてカラオケで歌った曲です。」
質問「今までで一番大変だったことは?」
遊佐さん「洋画の吹き替えをした時ですね。初めてもらった大役で、130分もあって、事務所のスケジュールにも終日って書いてあって。私のせいで終日になってるのかなぁと思うとプレッシャーで。もう、何度も何度も、映画観て勉強しました。それが一番大変だったことですね。」
三浦さん「130分というと、朝10時にスタジオに入って、終わるのは夜の9時とか10時とかになっちゃいますよね。」
内川さん「その映画、ビデオになっているんですか?」
遊佐さん「去年、ビデオになりました。」
#この『真実の行方』という映画については、ビデオを持っていらっしゃるりさ・Sさんから詳しい情報をいただきました。それによると、
遊佐さんの役名はアーロン・スタンプラー。
殺人事件の容疑者である19歳の少年役。
遊佐さんの台詞が多く、ファンには嬉しい作品のようです。
ヒロインの女検事が、玲子さん役と同じ田中敦子さんなのでそういう意味でも面白いかも…です☆
しかしこのビデオ、字幕スーパー版だと廉価版が出ているのに、日本語吹き替え版だと\16,000もするそうです。(^o^;;)

続いて陶山さん登場。思い出の曲は松岡英明さんの『VIRGINS』(←後日、宝田さんごさんから情報をいただきました。ありがとうございます!当日よくタイトルが聞き取れなかったんですよね…。プロモビデオの内容は見たことあるんですけど:汗)
陶山さん「大阪から東京の声優学校に通っていた時に、よく聴いた曲です。」
内川さん「アニソンじゃないんだー。」
陶山さん「そういえば、みんな勝田(勝田声優学院)だよね。
内川さん「篠田さん、私の先生だったんですよ。」
陶山さん「坂口さんね。」
三浦さん「私の時は、森川智之さんとか…。」
陶山さん「さっき森川さんから、携帯に電話あったよ。」
陶山さん「最近のマイブームはカードゲームですね。『マジックザギャザリング』とか『ポケモンカード』とか…。『マジック…』のほうは、僕の他に瀧本さんや内川さんもやってます。内川さんは自分の身も省みず攻撃してくるのでこわいですねー。(笑)『ポケモンカード』といえば、以前真夜中にジョナサン(レストランのチェーン店)の奥のほうの席で友達とポケモンカードに熱中してて…そしたら「せんぱーい、何やってるんですかー?」って、後輩たち(関智一さんとか)がわらわら寄ってきて…テーブルの上いっぱいにカードを広げてたから隠しようがなかったですね。(笑)」

続いて『パッヘルベルのカノン』が流れ、ポーズをつけながら渋谷さんが登場。
渋谷さん「演出家の蜷川幸雄さんがお好きな曲なんです。」
司会「ファンの方へのメッセージをお願いします。」
渋谷さん「(最近の子供たちへ)熱中できるなにかを見つけて、がんばって生きてほしいですね。」
(ほんとはもっと渋谷さんもおっしゃりたいことがあったんじゃないかと思うんですけど…会場からのコールに中断されてあまりちゃんとお話出来ないみたいでした…ファンとしてはもっとたくさんお話を聞きたかったんですが…(^^;;))
会場からの質問「人間以外の役はなにかありますか?」
渋谷さん「ライディーンに出てきたピンクのゾウ(ヒドラ博士の回のことかな?)とか…"ぞぉーお!!"って。(笑)」
渋谷さんはこの他にもアウトロースターのジーンとかエースとかパンダの口調とかでしゃべってサービスしてくださってました。

最後に伊藤さんが登場。曲は『大きな古時計』。
伊藤さん「この曲、おじいさんが最後に死んじゃう歌でしょう?俺、おじいちゃんっ子で、小学校の時、歌いながら泣いちゃったんだ。この曲、実話らしいよ。作った人、CASIOの人で、自分のおじいさんが死んじゃってショックだったんだって。それで開発されたのが『G−SHOCK』…。」
(会場がいきなり暗くなり、冷たい風の音が流れる。)
伊藤さん「いや、今度はマジで。開発チームの中に技術者がいてね。その人は大きなのっぽのノッポさん…。」
(再び場内が一瞬暗くなり、凍えた風の音が。)
伊藤さん「いやー、照明さん、上手いですねぇ(笑)…じゃなくて、すみません…このネタのための曲でした。本当にかけてほしかったのはこの曲です。」
(ここで『ワタル』の役で、伊藤さんが初めてソロで出す曲が流れる。)
内川さん「飛翔で一言お願いします。」
伊藤さん「よく役の誰々でって言われるけど、どうしたって俺は伊藤健太郎なんだよね。スタジオ入って絵を見ながらだったらその役になれるけど。だから、飛翔は好きなんだけど伊藤健太郎はちょっとって言われると、ね…。」

さて個別のインタビューが終わり、この後は本格的?な強化合宿メニューに突入。
ANGELの弱点を強化せよ!という玲子さんからの指令が伝えられます。
まずは柔軟性のテストということで、ステージ上で5人並んで立ったまま前屈。
身体が硬いと指摘のあった伊藤さんと陶山さんが特訓を受けることに。
ここでツイスターゲームが用意され、二人での勝負になりますが引き分け。
そこで会場からANGEL Jr. も選抜されみんなで勝負。
結局伊藤さんが最下位で罰ゲームを受けることに…。
宴会用?アイテムらしきタラコ唇とぐるぐるほっぺを顔に張り付けられてしまいました。

さて次は反射神経のテストということで、旗揚げゲーム。
先ほどツイスターをやった伊藤さんと陶山さんが「赤上げて、白下げて…」のかけ声役にまわり(陶山さんはかけ声がちょっとゆっくりだったので誰かから「お前が一番反射神経がマズい!」とツッコミを入れられていた)、渋谷さん・瀧本さん・遊佐さんの3人がステージ上でゲームを繰り広げます。
結局瀧本さんが罰ゲームとして、額に「肉」シール・頬にぐるぐる髭を張り付けられます。
ここで会場のJr.をテストすることになり、3人選ばれてステージへ。
瀧本さんと遊佐さんがかけ声を担当されましたが、Jr.は優秀で、逆に遊佐さんのかけ声がアヤしかったりしたので遊佐さんが罰を受けることに。
遊佐さんはゲジゲジ眉毛に口髭。ミョーに似合っていたような気がしますが、ご本人は眉毛に付いていた糊が垂れてきて、目の中に入ってかなり痛かったらしいです…ゲーム後の振りつけ指導の時までその格好だったしなぁ。(汗)

さて次は記憶力テスト。
5人がステージに並んで伝言ゲーム。
いきなり「私は1人で超魔と戦っていく!」という長い台詞で他メンバーにプレッシャーをかけた遊佐さんですが、陶山さんがみごとこれに引っかかってしまい(「私は超魔と戦っていく!」と言ってしまった)、しかしそろそろ宴会アイテムが底をついてきたので、伊藤さんが自分のぐるぐるほっぺを1つ剥がして陶山さんのほっぺに貼っていました。
続いて2回戦。今度は陶山さんの「悪しき心を打ち砕く!ホークフレイル!」の台詞を瀧本さんが「悪しき心…」とうっかり続けてしまったので、今度はさらに鼻にシールを貼られていました。(^^;;) あと、渋谷さんが「玲子さん」ときて、遊佐さんが「ティータイムにしましょう」と続けたのが…。(笑)

さて次はANGELから会場のJr.に振り付けの特訓。
『Spicy Girl』の「…Spicy Girl, Ooh!!」の「Ooh!!」部分を集中的に特訓。
ステージで踊るANGELに合わせて会場のJr.も総立ちで腕を振り上げ盛り上がります。
続いて『Are You Happy?』の「Are You Happy? baby, HOP! STEP! JUMP! Yeah!」の部分の振り付け。
なかなか決まらないので会場からの有志が数名前に出てそれぞれのアイディアを披露、最終的にANGELのほうからその中のひとつを採用します。
伊藤さんがしきりに「隣の人に手が当たらないようにねー」と気にしていましたが、確かに『Spicy Girl』よりはぐっと派手?な振り付けになってやっててもすごく楽しい!
(「Are You Happy? baby」のところで上に上げた片手を左右に振り、「HOP! STEP!」のところで自分の顔の前あたりでその片手をメビウスの輪のようにまわし、「JUMP!」のところで一瞬タメて、最後の「Yeah!」のところで片手を上に上げてジャンプ!2ndライブに向けて練習しましょう!)

さてここからいよいよミニライブに突入。
先ほど振り付けを特訓したばかりの『Spicy Girl』『Are You Happy?』を1月のライブと同じようにANGELが熱唱。
(ただし衣装はライブの時のようなステージバージョンではなく私服バージョンですね)
ANGELのダンスに合わせて会場のファンも見事に先ほどの振り付けをこなしています。
今回は1月のライブの時と違って間近で観ることが出来たので、踊っている時のANGELのみなさんの表情とかがよーく見えて良かったですね☆
(みなさん、踊ってる時の表情はほんと真剣そのもの!)

さてこの2曲が終わった時点で、突然伊藤さんが「ちょっとトイレ…」と退場。
遊佐さんが中心になってトークで場が繋がれます。

ここで、内川さん・三浦さんのコンビが登場。
ドラマCDから「Precious Eyes」(CDでは内川さんと岡本麻弥さんが歌っている)を披露してくれます。
ところが歌っている二人の間に怪しい金髪・グラサン・皮ジャンの男が!
キーボードを抱えたその男は、曲の間中ノリノリでステージ中央に陣取っていましたが、見るからに怪しすぎる…。
さて曲が終わってヒロインたちのトーク。
内川さん「私ね、瑠璃ちゃんと歌いたかったのー。」
三浦さん「私も。ところで、この人…(金髪の男のほうを見る)」
謎の男「ルーシュが来れないので代わりに来ました。イーグルサムです。」
男の正体は伊藤さんでした。口調はほとんどカイル・ムーン。(笑)
内川さん「私たち、"歌舞伎町DARK"でーす。」
三浦さん「DARKってちゃんと意味があるのよね。」
内川さん・三浦さん「どこまで/あそぶの/るり/きらり」
サム「あ、ちょっとトイレに…。」
ここでまた伊藤さんが退場。
内川さん「最後はANGELに締めてもらいましょう。」
伊藤さんを除く4人が先に登場し、ヒロインたちとトーク。
遊佐さん「いやぁ、ライブの時のような1000人のお客さんもいいけど、こういう200人っていうのもアットホームでいいですね。」
瀧本さん「みんなの振りがそろってて、一体感があっていいよねー。」
遊佐さん「でも、逆にこっちが振りを間違えられないですよね。」(笑)
などなど。
少し遅れて伊藤さんが走って再登場。
ちゃんと飛翔に戻っています。(笑)
「ごめんごめん、今トイレにさぁ、ヘンな外人がいてさぁ…。」

伊藤さんの息が整ったところで、
伊藤さん「ライブの時に、みんなで歌った曲です。カードには『Are You Happy?』の歌詞しか載ってないけど、わかる人は一緒に歌ってください。じゃあ行くぜっ、『But Nobody Knows』!!」
1stライブの時と同じように会場全体が大合唱。感動的!
しかもこの曲の最中、ANGELのみなさんが会場全体を走り回ってファンと握手をしてくれました。(*^-^*)
しかしこの間、聞こえていたのは陶山さんの声だけだという噂も…。(笑)

興奮の内にライブが終了。
これで1日目のメインメニューも終わりということで、最後にANGELのみなさんからお言葉が。
中でも、遊佐さんの(渋谷さんに対する)「ジョンとかお父さんとか呼び名が増えて嬉しいよ。」のお言葉に渋谷さんが「お父さんも嬉しいよ」と返していたのが微笑ましかった?(笑)
全力投球した感じの伊藤さん・陶山さん・瀧本さんも含めて、全員が手を振りながらステージから出て行き、イベントが終了しました。
(もう12時近かったんじゃ…?はっきりした終了時間はおぼえていません。)

この後別室でビデオ上映会とかダンパとか開催されて、渋谷さんを除くANGELの声優さんたちが顔を出されたらしいですが、オーナーは疲れ果てて自室に帰っていたのでちょっとレポートできません。ごめんなさーい。(涙)

さて2日目。
前日、あらかじめスタッフの方から「早起きしていれば何かいいことがあるかも…」と言われていたのですが、朝7時くらいにホテルのアナウンスを通じてANGELからのメッセージが。
寝ぼけていたのでよく覚えていないんですが(汗)、お寄せいただいた情報によれば、「俺たちは起きない!鋼鉄の翼にかけて!!」「バカなコト言ってないで、起きなさーいっ!!」…というような感じだったらしいです。(笑)

とにかくホテルでの朝食をすませた後、昨日のイベントと同じ会場でさよなら会。
(ちなみに入場はキャンプへの申し込み順)
9時半くらいにスタート。
今日の声優さんたちはそれぞれ私服?らしいです。
(内川さん:ピンクのワンピ?に白いカーディガン、ピンクのソックス
三浦さん:黄色い長袖のTシャツに濃い茶色のオーバーオール(丈は短め)とソックス
瀧本さん:オレンジと黄色のボーダー柄のパーカーの上にクリーム色のオーバーオール
遊佐さん:全身黒色のTシャツ、ズボン、ジャンパー、靴
伊藤さん:黒いタンクトップと破れたGパンの上にざっくりとミリタリー柄の大きめの上着
渋谷さん:頭に帽子、Tシャツの上に薄い色のデニムのオーバーオールを履き、その上にさらにチェックのズボンを履いて(これは膝丈で折り曲げられている)、一番上にGジャン)
内川さん「みなさん、お早うございまーす。」
伊藤さん「うぃーす…。」(机の上に寝っ転がっている)
内川さん「なんか、疲れてますね。」
伊藤さん「っつーか、眠い…。」
三浦さん「昨夜は寝ていませーん。」
会場「寝てなーい!!」(でもみんな元気)
ここでANGELのみなさんからの挨拶がありますが、みなさんお疲れのご様子…。
その中で元気さを見せたのが陶山さんと瀧本さん。 陶山さん「2日目も気合い入れていくでー!!」(自分の顔をばしっと叩く)
瀧本さん「僕も寝てないけど、がんばるよぉー!!」

ここで昨晩の様子とかが話題にされます。
内川さん「私は途中で寝ちゃったけど、三浦さん・瀧本さん・伊藤さんはずっと起きてたんですよね?」
瀧本さん「1人部屋が1人ずつ用意してあったんだけど、その他にもうひとつ宴会用の部屋が用意してあって、そこにみんなずっといたんだよね。」
三浦さん「部屋に帰ったら、きれいに敷いてあった布団が悲しかったな。」
瀧本さん「ここのおばさん、すごくなかった?布団あげに来てくれたんだけど、ピンポン、ピンポン、ピンポンって。」
伊藤さん「部屋に戻ってやっと寝ようとしたら、ピンポン、ピンポンって鳴ってさ。お前らの誰かかなって思って開けたら、おばちゃんが『布団上げますね〜』って。」
内川さん「昨日、みんな酔っぱらってすごかったよね。あ、ふーちゃん(=瀧本さん)、昨夜のゆっちー(=遊佐さん)のマネしてよ。」
瀧本さん「『ゆっちー、大丈夫?』『うーん…』」
と言いながらくるくると回ってみせる瀧本さん。
部屋の壁に沿って回りながら歩いていたらしい。
伊藤さん「お父さんは1人で先に寝ちゃうし…」
渋谷さん「いや、寝てなかったよ。なんかゴン、ゴンって壁ごしにすごい音してたけど、それだったの?」
瀧本さん「あと、伊藤さんが芋虫になってたよね。」
と言いながら、今度は瀧本さんが酔っぱらって芋虫のような動きをする伊藤さんを再現。(笑)
三浦さん「芋虫になって前進してまで、何がしたかったの?」
伊藤さん「…前進したかったんだよ。」(笑)
内川さん「この前のライディーンの打ち上げ旅行の時も酔っぱらってひどかったよねー。ね、どうして浴衣の上も下もはだけちゃうのぉー?」
三浦さん「そう、いつも帯だけ残ってる。」(爆)

さてここで、ANGELからファンへのプレゼント抽選会。
内川さん「まずは、名鉄観光さんからのお土産です。」
三浦さん「美味しくないかも…。」
伊藤さん「おいおい、もらった物をプレゼントすんのかよ。」
(抽選で5人当選。ANGELメンバーから直々に手渡しでお菓子の袋をプレゼント)
内川さん「次は、宣伝用のポスターですね。」(10枚くらいあった?)
遊佐さん「ちゃんとお見せしないと。こういうのですね。」(と、広げてみせる)
三浦さん「せっかくだから、みんなのサインを入れてあげたら?」
というわけで1枚1枚にみなさんのサインが入れられます。この間、少々時間がかかるため、あいているメンバーがトーク。
伊藤さん「俺たちだけじゃなくてさ、会場のみんなも昨日なんか面白いことなかった?」
会場「遊佐さんが女湯に入ったー。」
伊藤さん「(遊佐さんに向かって)そうそう、女風呂に入ったんだって?」
三浦さん「被害者に証言してもらいましょう。」
…と言って、三浦さんが会場にマイクを持って降りてきて、インタビュー。
会場の女性「始めは冗談かな?って見てたんですけど、本当に入って行っちゃったんで止めたんです。」
伊藤さん「で、見たの?」
遊佐さん「いや、まったく覚えてないです。」
伊藤さん「風呂入ってから、酔いがドッときただろ。」
瀧本さん「でも、また飲んでたよ。」
遊佐さん「飲んでないよ。」
三浦さん「飲んでたよぉ。グビグビって2杯くらい。」
遊佐さん「だから、覚えていないって…。」
伊藤さん「酔ったヤツは風呂入っちゃいけないね。」
ステージではあいかわらずポスターへのサイン書きが続いているので、まだまだ会場のファンを交えてのトークが続きます。
伊藤さん「そういえば、今回、ご家族で参加されてる方がいるんですよね?親御さんはどちらですか?」
手を挙げた女性のところに、遊佐さんがインタビューに行きます。
伊藤さん「お母さんが行きたがったのか、お子さんが行きたがったのか、どっちですか?」(ナイスツッコミ…:笑)
女性「両方です。」
伊藤さん「ちなみに誰のファンですか?」
ここでマイクを差し出しながらプレッシャーをかける?遊佐さん…。
遊佐さん「私、鳥飼銀牙役の遊佐浩二と申します。で、誰のファンですか?…(満足そうに)私のファンだそうです。」
三浦さん「双子で参加してくれた人もいるんですよ。どこからいらっしゃいました?」
双子の女の子たち「札幌です。」
伊藤さん「他にも双子の人、手を挙げて。」
(しかし誰も手を挙げない)
遊佐さん「お前、電車の中で双子ばっかりって、騒いでたよな。」
伊藤さん「だって、名字一緒、歳一緒、住所一緒だったら双子だって思うでしょ。じゃあ、きょうだいの人、手を挙げて。」
(これは何組か手が上がります。)

次のプレゼントはサイン色紙。5名様。
伊藤さん「色紙があるのに、なんでポスターにサインさせたんだよ。」
三浦さん「だって、そのままあげたら可哀想だったんだもん。」

次はそれぞれの声優さんの愛用品のプレゼント。14名様くらい?
ちなみにそのプレゼントの内訳は、
三浦さん:手作りピアス、ペンダント
内川さん:舞台用くつ、ライブの日に電車で着ていた服、愛用ヘアアクセサリー、買ったばかりのマニキュア
陶山さん:10年くらいバイトしていたミスタードーナツのグッズ、『マジック・ザ・ギャザリング』から"電光"のカード、サクラ大戦の人形
伊藤さん:使用済みのパソコン用スピーカ&マウス
瀧本さん:羽根のついたキーホルダー、MD
遊佐さん:自宅のTVの上にあって、「ずっと遊佐さんのすべてを見ていた」らしい"わんわん"のぬいぐるみ、サングラス
渋谷さん:カップ、『パッヘルベルのカノン』CD、ハンカチ

プレゼントコーナーが終わり、いよいよ握手会。
7人の声優さんがずらっとステージの上に立って、200名のファン1人ずつと握手してくださいました。
(みなさん、1人1人としっかり会話までしてくださったので、なんだか周囲のスタッフさんが全体の時間を気にしてたのが印象的だった…)
声優さんたちもお疲れみたいだったのに、ずーっと立ちっぱなしで、握手の間にも客席に座っているファンのほうに手を振ったりサービスしてくださってほんとすごいなぁ…と思いました。
間近で見る声優さんたちは、ほんとに優しそうなかたばかりでした☆

握手会が終わり、すべてのイベントが終了。
この部屋で声優さんたちともお別れし、またバスに乗り込んでホテルを後にしました。(昼12時頃)
なんと、ホテルを出る時、声優さんたちがずらっと外に並んでお見送りしてくれたんですね…感動!

興奮のうちに鬼怒川温泉を出発、近くの竜王峡という所でお弁当を食べたあと、13時に再びバスに乗り込んで、東京へ向けて出発しました。
バスの中ではずっとライディーンのビデオが流されていました。
バスが東京駅に近づいてきた頃、ANGELメンバーから最後のメッセージが流されます。
きらり「みなさーん、楽しんでもらえましたかー?忘れ物は、ないですかー?」
銀牙「本当に忘れ物はないんだな?後悔しないな?」
電光「?」(すみません、陶山さんの台詞をド忘れしちゃったんです(滝汗)…どなたか覚えてらっしゃる方、いらっしゃいませんか?(泣))
飛翔「つばさ、温泉気持ちよかったな。」
つばさ「うん、これで一週間銭湯に行かなくてすむね!」
飛翔「すっげーご馳走だったな。」
つばさ「うん、これで2週間食事しなくてすむね!」(だったかな…?)
エース「この合宿で若返りました。僕、エース羽田16歳…。」
銀牙「いいか、みんな。家に帰るまでが合宿だ。背後に気を付けろよ。」

この後17時にバスが東京駅着。
解散になりました。

以上でキャンプレポートを終わります。

今回、ライブの時と違って、同じファンの方々ともお近づきになれたのでとても嬉しく思っています。

ライブに続いて、こんな素敵な企画をたててくださった役者さん&スタッフのみなさん、どうもありがとうございました!
こんなにファンを大切にしてくださるアニメ作品って貴重ですよね☆
つくづくライディーンのファンになってよかった…と思えるイベントでした。(^^)

(文責:SAYORI TOGAWA)

レポートを作成するにあたり、色々な方にご協力をいただきました。
どうもありがとうです!!(涙)


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