小椋佳DISCOGRAPHY
オリジナルアルバム
青春〜砂漠の少年〜
’71.1.15
| しおさいの詩 |
雨だれの唄 |
| 六月の雨 |
街角へ来ると |
| 木戸をあけて |
あいつが死んだ |
| 砂漠の少年 |
さらば青春 |
|
|
雨
’71.11.1
| お前が行く朝 |
白い浜辺に |
| 雨が降り時が流れて |
少しは私に愛を下さい |
| 春の雨はやさしいはずなのに |
屋根のない車 |
| 雨が降ると… |
小さなハツカネズミは私です |
| 白い雨が降る街 |
この空の青さは |
|
|
彷徨
’72.3.1
| しおさいの詩 |
白い浜辺に |
| 春の雨はやさしいはずなのに |
あの人がいってしまう |
| 雨が降り時が流れて |
少しは私に愛を下さい |
| 木戸をあけて |
あいつが死んだ |
| 小さな街のプラタナス |
屋根のない車 |
| 六月の雨 |
この空の青さは |
| この汽車は |
さらば青春 |
|
|
帰っちゃおうかな
’72.12.10
| 想い出して下さい |
うす紅色の |
| 帰っちゃおうかな |
名もない魚 |
| 走らないで下さい |
この胸の高なりを |
| 風の足跡 |
陽だまりの仲間達 |
| 公園に来て |
風車まわれ |
| 大いなる旅路 |
愛がこわれそう |
|
|
ほんの二つで死んでゆく
’73.6.1
| 西の空だけが |
風車まわれ |
| オナカの大きな王子さま |
ほんの二つで死んでゆく |
| 海辺の恋 |
暇つぶし以上に |
| ぼうやおねむり |
風はすぎ人もすぎ |
| 公園に来て |
子供らの明日 |
| 帰り道急ごう |
僕達の進軍 |
| 同情(あわれみ) |
|
|
残された憧憬−落書−
’74.7.21
| 落書T |
落書X |
| 落書U |
夕ぐれの河に |
| 花化粧 |
ひときれの青空 |
| 落書V |
落書Y |
| 白い一日 |
糸杉のある風景 |
| 落書W |
落書Z |
| 野ざらしの駐車場 |
残された憧憬 |
| 飛べない蝙蝠 |
落書[ |
|
|
夢追い人
’75.10.1
| いまさら−イメージ− |
送り風 |
| 思い込み |
天井 |
| 坂道 |
グレープジュース飲んだ |
| 淋しさ |
夢追い人とだまされ屋 |
| そこにいる君ではなくて |
思い込み |
| 不思議な顔 |
|
|
道草
’76.6.1
| 雨の露草に似て |
旅仕度 |
| スタンド・スティル |
時 |
| 私の悲しみには |
盆がえり |
| 誰かに背負われて |
シクラメンのかほり |
| 何処から何処へ何の為に |
縦縞のシャツを着て |
| 吐息 |
くぐりぬけた花水木 |
| しじま |
何年ぶり |
| 道草 |
めまい |
|
|
渡良瀬逍遥
’77.4.1
| 逍遥 |
渡良瀬を行けば |
| 君が持っていた僕の青春 |
思いおこせば |
| 春なんだなあ |
真夜中のメッセージ |
| 身辺抄 |
風船の愛 |
| 哀れみこめて青春が見ている |
地平線 |
| 君の肩越しに |
君が旅に出ると言った時には |
|
|
5・4・3・2・1・0
’77.9.10
| はてないイメージ |
愛の足跡 |
| 僕は宇宙飛行士PartT |
つかみきれないシャボン玉 |
| 幼年期からの脱出 |
10才の誕生日 |
| 無邪気な勝利 |
よじれた魂 |
| 僕は宇宙飛行士PartU |
墓石を空に |
| 夢のペニー・キャンディーズ |
5・4・3・2・1・0 |
| いらだち |
|
|
心の襞
’77.12.1
| 想い出の君へ |
夕焼けの三角公園で |
| 心の中のシーソーゲーム |
電話ボックス |
| 日曜日には君を |
一枚の写真 |
| 俺には分からない |
私の中の私達 |
| 心の襞 |
こうして |
| 船で行った人に |
|
|
風の鏡
’78.6.21
| 序曲風の鏡 |
これが人生だろうか |
| 冬木立 |
突然の君の訪れ |
| 涙の色 |
まだ乾かない油絵の |
| 悲しみの終わりに |
愛について |
| 僕等の四季 |
風の鏡 |
| 秋の一日 |
|
|
長距離電話
’79.3.10
| ひたすらに |
流行電車 |
| スケッチブック |
惑い |
| LongDistanceCall |
ふと足をとめて |
| ふりむけば愛 |
私の心はフリージア |
| 忍ぶ草 |
モク拾いは海へ |
|
|
マルコポーロの冒険
’79.6.1
| 大空から見れば |
マティオ・ニコロそしてマルコ・ポーロ |
| 蒼き狼 |
ひとすくいの水 |
| また旅仕度 |
大地は |
| 誰でもいいから |
黄金のパイザ |
| 望郷 |
いつの日か旅する者よ |
| キシェラック・ヤイラック |
|
|
瞬間(とき)
’80.3.10
| 化身 |
花霞そして舞落葉 |
| 二人こうして |
私は送り風 |
| 便り届くなら |
EDY−GO−ROUND |
| あなたのために |
まごころ |
| 熱い瞬間 |
流れるなら |
|
|
愛のABCD
’80.12
| 愛のピノキオ |
愛のピノキオ |
| がんばれ白雪姫 |
娘よ、さあ飛ぶがよい/愛のピノキオ |
| 朝寝坊のソネット |
|
|
いたずらに
’81.11.1
| ギャラクシーパーフェクション |
赤いバラ |
| 紫のドレス |
恋、してしまうもの |
| ワンサイドゲーム |
徒らに、戯らに |
| 夢飾り |
サンゴ樹の葉裏の |
| 心に空地を |
サヨナラ |
|
|
泣かせて
’84.3.24
| お伽噺を |
花遊戯 |
| 泣かせて |
夢芝居 |
| 恋語り |
Whisper |
| 片手にワイン |
星座を抱いて |
| 恋、してしまうもの |
歓びから振り向けば |
|
|
かなうなら夢のまゝで
’84.12.10
| あほうどり |
すぐそばの宇宙人 |
| 駐車場勤めのボブ |
コンビニエンス・ストア |
| かなうなら夢のまゝで |
いい人 |
| 夢のかよい路 |
蕾 |
| 距離 |
午前零時発 |
|
|
君を歌おうとして
’87.6.1
| 君を歌おうとして |
愛しき日々 |
| 振子 |
夏ひとかけら |
| PleaseSmileCHARLEY |
不透明な慕心 |
| 階に嘯けば |
あなたが美しいのは |
|
|
旅ひととせ〜美空ひばりさんと昭和を見送る
’90.10.1
| 岩燕 | 萩の賑い |
| 早乙女 | 太鼓 |
| 紫陽花 | おしょうしな(ありがとう) |
| 花茣蓙 | 函館山から |
| 国比べ | 風花便り |
| 初蜩 | 帰心 |
|
|
テオリア
’94.7.25
| 旅を感じる時 |
朝焼けのサガポー |
| テオリア |
GOODBYEAMERICA |
| 13月のアテネ |
歓送の歌 |
| 少年の日に |
時の始め、空の果て |
| 君の声聴けば |
美しい暮らし |
| 流されはしなかった |
|
|
夢のつづき
’95.10.25
| 藍色の時 |
心の酒 |
| あなたのような人がいるから |
優しさばかり |
| 夢積み上げて |
遠景 |
| 夢は死なない |
旅のふた影 |
| 仮眠(まどろみ) |
歓送の歌 |
| 君が僕を優しくする |
山に抱かれて |
| さらば青春 |
夢のつづき(メドレー) |
|
|
デリュージョン〜夢象に戯れて〜
’97.7.16
| 挑みの足跡 |
ワルツが止まらない |
| 憩いのデリュージョン |
逝くとき、祝うとき |
| あくび |
永い付き合い |
| まごころの橋 |
一休宗純 |
| 言葉の落とし穴 |
宇宙の掛け橋 |
| 説明 |
|
|
甘いオムレツ
’00.7.19
| 甘いオムレツ |
夢中・真っ最中 |
Love & Dream 〜あなたには見えますか〜 |
旅の浪漫 |
|
|
Debut(デビュー)
’00.10.25
| DEBUT |
便り届くなら |
公園に来て |
恋、してしまうもの |
| さらば青春 |
花霞そして舞落葉 |
白い一日 |
泣かせて |
| 木戸をあけて |
函館山から |
シクラメンのかほり |
逢うたびに君は |
| 少しは私に愛をください |
歓送の歌 |
揺れるまなざし |
愛燦燦 |
| 飛べない蝙蝠 |
恋の困惑 |
心の襞 |
流されはしなかった |
| 俺たちの旅 |
山河 |
あどけない宇宙人たちよ |
幕は降りない |
| めまい |
誰でもいいから |
冬木立 |
時の始め、空の果て〜美しい暮らし |
| 縦縞のシャツを着て |
|
モク拾いは海へ |
甘いオムレツ |
|
|
Deja Vu(デジャヴ)
’03.10.8
| 落書VIII |
あほうどり |
遠きにありて |
一つの同じドア |
| デジャヴー |
歓びから振り向けば |
地中海の瞑想 |
スケッチブック |
| しおさいの詩 |
私は送り風 |
六月の雨 |
残された憧憬 |
| 旅立ちの序曲 |
永い不在 |
ただお前がいい |
風は過ぎ人も過ぎ |
| 遠い夜景に |
恋は妙 |
一人の中で |
なんということもなく |
| 山に抱かれて |
憧れ遊び |
朝焼けのサガポー |
旅を感じる時 |
| 屋根のない車 |
美しい夢 |
ひたすらに |
落書VIII |
| 夢芝居 |
君はそれ以上 |
愛しき日々 |
子らよ |
| 徒らに戯らに |
|
ないものねだり |
|
|
|
ライブアルバム
遠ざかる風景
’76.11.15
| イントロダクション |
少しは私に愛を下さい |
白い一日 |
身辺抄 |
| しおさいの詩 |
飛べない蝙蝠 |
ほんの二つで死んでゆく |
シクラメンのかほり |
| 六月の雨 |
思いこみ |
遠きにありて |
木戸をあけて |
| 俺たちの旅 |
スタンド・スティル |
めまい |
さらば青春 |
時 |
揺れるまなざし |
屋根のない車 |
歳時記
| シクラメンのかほり |
白い一日 |
| あなたのために |
野ざらしの駐車場 |
| 夢飾り |
紫のドレス |
| ひたすらに |
揺れるまなざし〜めまい |
| モク拾いは海へ |
旅仕度 |
| インター・ミッション |
サヨナラ |
遠ざかる風景2
’94.11.26
| シクラメンのかほり | 夢芝居 |
| ただお前がいい | 愛しき日々 |
| 逢うたびに君は | めまい |
| 縦縞のシャツを着て | 泣かせて |
| しおさいの詩〜さらば青春 | 愛燦燦 |
| 藍色の時 | 山に抱かれて |
| 美しい暮らし |
ベストアルバム
雨の中の青春 ”少しは私に愛を下さい”
’74.4.21
| しおさいの詩 | 雨が降り時が流れて | 六月の雨 | あいつが死んだ |
| お前が行く朝 | 春の雨はやさしいはずなのに | 少しは私に愛を下さい | 街角へ来ると |
| 木戸をあけて | 小さなハツカネズミは私です | 屋根の無い車 | この空の青さは |
| 砂漠の少年 | 白い浜辺に | 雨だれの唄 | さらば青春 |
|
|
屋根のない車 −青春の放物線・T
’77
| しおさいの詩 | 風車まわれ |
| さらば青春 | この空の青さは |
| 帰っちゃおうかな | あいつが死んだ |
| 走らないで下さい | 大いなる旅路 |
| 雨だれの唄 | 何年ぶり |
| 屋根のない車 | めまい |
公園に来て −青春の放物線・U
’77
| 少しは私に愛を下さい | 六月の雨 |
| 想い出して下さい | 愛がこわれそう |
| 街角へ来ると | あの人が行ってしまう |
| 春の雨はやさしいはずなのに | 白い浜辺に |
| 雨が降り時が流れて | 何故でしょう |
| 公園に来て | 揺れるまなざし |
砂漠の少年 −青春の放物線・V
’77
| 木戸をあけて | この汽車は |
| お前が行く朝 | 小さな街のプラタナス |
| うす紅色の | 風の足跡 |
| 陽だまりの仲間たち | この胸の高鳴りを |
| 名もない魚 | 旅仕度 |
| 砂漠の少年 | シクラメンのかほり |
雨の中の青春U”消すことのできない季節を”
’79.11.1
| しおさいの詩 | お前が行く朝 | 六月の雨 | 屋根の無い車 |
| 雨が降り時が流れて | 春の雨はやさしいはずなのに | 少しは私に愛を下さい | 小さな町のプラタナス |
| 木戸をあけて | 海辺の恋 | あいつが死んだ | この空の青さは |
| 砂漠の少年 | 白い浜辺に | 雨だれの唄 | さらば青春 |
|
|
詩草 小椋佳1971ー1981
’81.10.21
| しおさいの詩 | 想い出して下さい | 思い込みPart I | 思いおこせば |
| 春の雨はやさしいはずなのに | 花化粧 | 揺れるまなざし | 愛について |
| 六月の雨 | 風車まわれ | くぐりぬけた花水木 | 誰でもいいから |
| 木戸をあけて | オナカの大きな王子様 | スケッチブック | 心の襞 |
| 少しは私に愛を下さい | 白い一日 | スタンド・スティル | 忍ぶ草 |
| 屋根のない車 | 飛べない蝙蝠 | 旅仕度 | 花霞そして舞落葉 |
| さらば青春 | シクラメンのかほり | めまい | 流れるなら |
『花様』
| しおさいの詩 | シクラメンのかほり |
| 春の雨はやさしいはずなのに | くぐりぬけた花水木 |
| 木戸をあけて | めまい |
| 少しは私に愛を下さい | 盆がえり |
| 名もない魚 | 俺たちの旅 |
| 海辺の恋 | 花霞そして舞落葉 |
| 白い一日 | 愛燦燦 |
| 野ざらしの駐車場 | 紫のドレス |
| 遥かな轍(わだち) |
コラージュ
’87.4.24
| お伽噺を | 泣かせて |
| 花化粧 | かなうなら夢のままで |
| 萌(きざし) | 旅支度 |
| 冬木立 | 時 |
| コンビニエンス・ストア | 地平線 |
| スケッチブック | スタンド・スティル |
| 盆がえり | 歓びから振り向けば |
小椋佳大全集
’87.11.1
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彩影
’87.12.1
| 愛しき日々 |
ILoveYou |
| 俺たちの旅 |
シクラメンのかほり |
| 泣かせて |
ただお前がいい |
| 愛燦燦 |
遙かな轍 |
| 古城の月 |
夢芝居 |
| 演歌みたいな別れでも |
傾いた道しるべ |
|
|
REBEST
’91.9.15
| さらば青春 |
ただお前がいい |
| しおさいの詩 |
揺れるまなざし |
| 少しは私に愛を下さい |
夢芝居 |
| 白い一日 |
泣かせて |
| シクラメンのかほり |
愛しき日々 |
| めまい |
愛燦燦 |
| 俺たちの旅 |
逢うたびに君は |
折節の想い
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テーマソングス
’92.9.25
| 道草 |
少しは私に愛を下さい |
旅立ちの序曲 |
憧れ遊び |
| 揺れるまなざし |
ふりむけば愛 |
この胸の高なりを |
愛しき日々 |
| 愛燦燦 |
流れるなら |
海辺の恋 |
遙かな轍 |
| 眠りの前のドラマに見とれて |
かなうなら夢のままで |
めまい |
想い出して下さい |
| 誰にでも愛されそうな |
萌(きざし) |
俺たちの旅 |
熱い瞬間 |
| 逢うたびに君は |
光りの橋を越えて |
心の襞 |
いつの日か旅する者よ |
|
|
|
あなたが美しいのは |
|
|
小椋佳の世界
’94.6.25
| シクラメンのかほり(布施明) |
愛しき日々(堀内孝雄) |
| 泣かせて(研ナオコ) |
流氷の街(渡哲也) |
| 白い一日(井上陽水) |
ILOVEYOU(テレサ・テン) |
| めまい(高樹澪) |
古城の月(小林旭) |
| あたり前の虹(薬師丸ひろ子) |
夢芝居(梅沢冨美男) |
| モク拾いは海へ(市川染五郎) |
愛燦燦(小椋佳) |
|
|
全曲集
’94.12.1
| しおさいの時 | 坂道 |
| 帰っちゃおうかな | この汽車は |
| 雨が降り時が流れて | さらば青春 |
| 白い浜辺に | 春の雨はやさしいはずなのに |
| 想い出して下さい | 六月の雨 |
| 木戸をあけて | 少しは私に愛を下さい |
| 白い一日 | 名もない魚 |
| 海辺の恋 | うす紅色の |
| グレープジュース飲んだ | 花化粧 |
| 飛べない蝙蝠 | 野ざらしの駐車場 |
ことなり〜バラード・セレクション
’96.6.26
| 流されはしなかった | 懐かしのフーリッシュ・プレジャー |
| 孤高の鷹 | 淋しさ |
| お伽噺を | 野ざらしの駐車場 |
| 忍ぶ草 | フー・ディド・シー・イット? |
| 優しさばかり | 旅立ちの序曲 |
| 心の襞 | 歓送の歌 |
| 愛燦燦 | 君はそれ以上 |
|
|
オリジナル・ベスト
’97.9.26
| しおさいの詩 | 愛燦燦 |
| シクラメンのかほり | 俺たちの旅 |
| 盆がえり | 愛しき日々 |
| 旅仕度 | 夢芝居 |
| 揺れるまなざし | 白い一日 |
| 泣かせて | めまい |
| 傾いた道しるべ | 心の襞 |
| さらば青春 | 歓送の歌 |
オリジナル・ベスト2
’98.6.10
| 君の声聴けば | 夢積み上げて |
| ふりむけば愛 | ただお前がいい |
| 木戸をあけて | 六月の雨 |
| 少しは私に愛を下さい | 熱い瞬間(とき) |
| 冬木立 | 藍色の時 |
| 君の肩越しに | 遙かな轍 |
| 時 | あなたが美しいのは |
| 恋、してしまうもの | |
TREASURE COLLECTION 小椋佳
’99.6.30
| さらば青春 | 揺れるまなざし |
| しおさいの詩 | 夢芝居 |
| 少しは私に愛を下さい | 泣かせて |
| ただお前がいい | 愛しき日々 |
| 白い一日 | 愛燦燦 |
| シクラメンのかほり | 逢うたびに君は |
| めまい | 歓送の歌 |
| 俺たちの旅 | 夢積み上げて |
全曲集
’99.9.1
| シクラメンのかほり | うす紅色の |
| 少しは私に愛を下さい | しおさいの詩 |
| 白い一日 | 名もない魚 |
| 愛燦燦 | 花化粧 |
| 春の雨はやさしいはずなのに | 白い浜辺に |
| 坂道 | この汽車は |
| 帰っちゃおうかな | 夢芝居 |
| 雨が降り時が流れて | 春なんだなあ |
| さらば青春 | 野ざらしの駐車場 |
| 六月の雨 | 屋根のない車 |
スーパーバリュー〜COLLECTION1/小椋佳
’01.12.19
| 俺たちの旅 | シクラメンのかほり |
| 少しは私に愛をください | めまい |
| 白い一日 | 流れるなら |
| いつの日か旅する者よ | しおさいの詩 |
| 恋、してしまうもの | 美しい暮らし |
| さらば青春 | |
スーパーバリュー〜COLLECTION2/小椋佳
’01.12.19
| 愛燦燦 | 盆帰り |
| 揺れるまなざし | 泣かせて |
| 逢うたびに君は | 心の襞 |
| 夢芝居 | 愛しき日々 |
| 木戸をあけて | 歓送の歌 |
| ただお前がいい | |
サウンドトラック
初めての愛
’72.10
| 少しは私に愛をください | 木戸を開けて |
| 雨だれの唄 | 屋根のない車 |
| お前が行く朝 | 春の雨はやさしいはずなのに |
| 白い浜辺に | 少しは私に愛を下さい(歌:早坂絋子) |
| 六月の雨
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